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10種類の免疫細胞療法から選択できる(最大のメリット)

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1 活性化自己リンパ球療法(リンフォテック)>>>詳細

それぞれの患者さんが持っている免疫力(各個人のリンパ球の割合)を全体的に底上げできる。

・保存が利くため治療前の体力があるときに採血し、免疫細胞を確保できる。
・1回の採血量約30mlで2~4回の免疫治療が実施できる。
・他の治療計画に合わせて、投与日の融通が利きやすい。
・再発予防や副作用の軽減に効果的である。
・培養期間は約2週間で1時間の点滴治療。 >>>料金

2 免疫細胞BAK療法(きぼうの杜クリニック)>>>詳細

正常細胞を認識して、それ以外の異常な細胞やがん細胞を攻撃する。

・1回の治療につき約30~50mlの採血が必要。1回毎に採血する。
・治療毎にα1-AGの値を確認し、BAK療法が有効かどうかを判定できる。
・培養期間は約2週間で1時間の点滴治療。>>>料金

3 NK細胞(ナチュラルキラー)/NKT細胞(ナチュラルキラーT)/γδT細胞(ガンマデルタT)(アベ・腫瘍内科・クリニック)>>>詳細

もともと体内に備わっている自然免疫を、がんと十分に闘えるだけの力に増強させる。

・1回の治療につき約20ml~30mlの採血が必要。
・培養期間は約2週間で1時間の点滴治療。>>>料金

4 特殊型リンパ球療法(プルミエールクリニック)>>>詳細

それぞれの働きをするリンパ球のバランスを整えると共に、攻撃力を強化して、即効性と強さを高めている。

・1回の治療につき約20mlの採血が必要。
・骨転移にも対応できる。
・培養期間は約2週間で1時間の点滴治療。>>>料金

5 超特異的リンパ球群連射療法(プルミエールクリニック)>>>詳細

活性化樹状細胞療法との併用で、様々な目印を持つがん細胞(難治性がん)への攻撃が期待できる。

・1回の治療につき約40mlの採血が必要。
・がんの目印に向かっていくリンパ球と、全体の割合を増やしたリンパ球の2種類を投与する。
・樹状細胞療法との組み合わせでさらに効果的。
・培養期間は約2週間で1時間の点滴治療。>>>料金

6 樹状細胞療法(アベ・腫瘍内科・クリニック)(プルミエールクリニック)>>>詳細

リンパ球ががん細胞を攻撃しやすいように、樹状細胞に攻撃の標的となるがんの目印を教育し、リンパ球に情報を伝えやすくする。

1)変動型分子標的樹状細胞療法(プルミエールクリニック)>>>詳細
・1回の治療につき約40mlの採血が必要。
・統計的に確率の高い3~4種類のがんの目印を組み入れている。
・超特異的リンパ球群連射療法との組み合わせで攻撃力が高まる。
・培養期間は7~10日と短期間で可能。
・皮下注射。>>>料金

2)ABeVax®多価樹状細胞ワクチン療法(アベ・腫瘍内科・クリニック)>>>詳細
・1回の治療につき約30mlの採血が必要。
・がんの目印として最も確率の高いWT-1を提供している。
・各種腫瘍マーカーを選択肢として組み合わせることができる。
・培養期間は2~3週間。
・皮下注射。>>>料金

7 5種複合免疫療法(せんしんクリニック)

8 DCアイバック・WT-1療法(せんしんクリニック)

9 DCアイバック・CSC療法(せんしんクリニック)

10 マクロファージ活性化療法(再生未来クリニック)>>>詳細

◎がん細胞によって眠らされたマクロファージの働きを活性化し、本来の働きができるようにする。

<特徴>
・1回の採血量約100mlで24回または48回分のGcMAF(ジーシーマフ)が製造できる。(GcMAFとは、マクロファージを活性化する物質)
・週2~3回の皮下注射。
・ビタミンD(サプリメント)との併用で効果を高める。(投与期間中6か月間無料で提供)>>>料金

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